年初来安値 雑記 

前日に起きたコロナショックによるダウ平均の大幅下落。株を齧ってる人にとっては寝耳に水の出来事だったかもしれない。

日経平均も今日は781円安。自動車会社も軒並み株価を下げた。マツダは年初来安値に触れるまで落ち込んだ(終値836円)

2/25日現在の時価総額は528,188百万円(約5200億8千万)とだいぶ減ってきてます。私が入社した時期の株価は1,100円台でしたので、そこから考えても会社の状況が堅持されてるとは言い難いですね。

株価が800円台まで落ち込んだ過去を振り返ると2012年まで遡ることになります。時期でいえば、ちょうど現政権へ変わり、アベノミクス直後くらいの株価という水準ですね。

ちなみにマツダの上場来高値は2014年12/8に付けた3,271円。

8%への増税後でしたが、株価のピークアウトはその年の12月だったんですね。

株式だけで全てが決まるわけではありませんが、今後投資家が会社への期待値を測る上での1つの目安になるかなと思います。

この状況が続くようならばマツダ期間工の募集再開は遠い先の話のように思えてしまいます。

期間工バブルとはいったい何だったのか。潮目が変わると一気に良くも悪くもなりますね。期間工市場が活況になる事は果たしてやってくるのだろうか…追ってまた書きたいと思います。

今日は給料日なので、少し寄り道してイオンで外食してから仕事に向かいます夜勤2日目。今週は有給1日取ったので今日入れて3日張り切っていこうと思います。


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